発芽十六雑穀で食を見直そう
「発芽十六雑穀」という言葉、一度は耳にされたことがあるのではないでしょうか。
テレビを見ていると「やずや発芽十六雑穀」というCMがよく流れているからだと思います。「やずや」といえば、「発芽十六雑穀」。「発芽十六雑穀」といえば、「やずや」というほどまでに、「やずや発芽十六雑穀」という1つの単語のように頭の片隅にインプットされています。
栄養価が高く、健康にも良い「雑穀米」。自分で頑張って試した方も多いのではないでしょうか。そんな中で、やはりよく耳にするのが「パサパサして美味しくなかった」という意見です。「やずや」では、そういった声にお答えするために「もちもちして、美味しい雑穀米」を提供しています。美味しいから、長く続けられる。長く続くから、健康になる。そんなサイクルを、提供しています。
日本人が白米を食べるようになったのは、戦後からのことだってご存じでしたか。
実は、それ以前は「雑穀」を混ぜて食べていました。あまり、おかずも豊富にない時代でしたが、とても健康に生活していたのです。
飽食の時代と言われる現在にいたっては、何でも口にすることができます。しかし、その一方で、体が本当に欲している栄養素を吸収することが難しくなってしまいました。
普通に食事をしているのに、カロリーを過剰に摂取してしまっているケースも少なくありません。それは、主食ではなく「おかずメイン」の食事だからなのです。
ここで、見方を変えて、「主食メイン」のご飯に切り替えてみてはいかがでしょうか。
「やずや」が提供されている「発芽十六雑穀」では、ライフスタイルに合わせた「雑穀」をセレクトしてくれます。そして、「主食メイン」のレシピの提案も行っているので、生活の中に安心して「雑穀米」を取り入れることができます。
「発芽十六雑穀」で「主食」を見直して、「主食」から栄養をとる生活に変えていきましょう。きっと、その先には「健康」が待っています。